Nationals Nation

マックス・シャーザー/スティーブン・ストラスバーグ/タナー・ロアーク/ダニエル・マーフィー/トレイ・ターナー/フアン・ソト/マイケル・コペック/イチロー/ワシントン・ナショナルズ/佐倉絆/友田彩也香/星美りか/かさいあみ/天使もえ/鈴村あいり/音市美音/石原莉奈/大橋未久/羽月希/橋本環奈/長濱ねる/辰巳シーナ/藤原亜紀乃/三田羽衣/神谷えりな/窪田美沙/について語る星鈴のブログです。

カテゴリ:MLB > MLB2017

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s-マックス・シャーザー

【MLB】M.シャーザーが2年連続3度目のサイ・ヤング賞! 「今夜は飲み明かす」 (ISM) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000210-ism-base

あのクレイトン・カーショウが最多勝&防御率のタイトルを獲得しているので、最後まで心配だったサイ・ヤング賞の行方。
終わってみれば、シャーザーが1位票を27票も獲得するなどの圧勝だった。
今年はもっと接戦になると思っていたなので、本当に予想外だったね。

まあ、去年もジョン・レスターに圧勝だったし、メジャーリーグも勝ち星や防御率だけではなくWARなどのセイバーメトリクスの数値を重視するようになったんだろうね。
今季はカーショウは6点取られても勝ち投手になったけど、シャーザーは6点差を付けて勝ち投手の権利を持って降板したらナショナルズが追いつかれたりした。
今季はカーショウは運に恵まれていたけど、シャーザーは本当に運がなかった。
昔なら、勝ち星と防御率くらいしか見ずにカーショウがサイ・ヤング賞を獲得していたんだろうけど、いい時代になったよね!!


DSC00125

これというのもAV女優の友田彩也香ちゃんのおかげなんだよ!!
前から書いていたようにストラスバーグのユニフォームを着て友ちんに会うとストラスバーグが絶好調になっていたんだけど、11月4日のサイン会で友ちんに会ったときはシャーザーがサイ・ヤング賞を獲得しますようにという願いを込めてシャーザーのユニフォームを着て行ったからね。

ちなみにシャーザーのユニフォームを着て最初に会ったAV女優は友ちんなんだよ。
これはAV女優のサイン会で最初にシャーザーのユニフォームを着て会う女優は友ちんだと決めていたからなんだよ。
このことを友ちんに話したら、友ちんはマリオンの営業の方はアゲチンなのでその人にもユニフォームを触ってもらった方がいいよといってたんだよ。
なので、マリオンの営業さんにも触ってもらったんだけど、やっぱり効果は絶大だったね!!

本当はもっと書きたいことがあったんだけど、シャーザーがサイ・ヤング賞を獲得したのが嬉しくて、発泡酒を5本飲んだのでもう眠たくなってきたよ。
詳しくは明日の好投手列伝2018のシャーザー編に書くね。
今日はもうおやすみなさい!!

1
ロイ・ハラディ

「史上最高の右腕の一人」ハラディ氏が死去、操縦する軽飛行機が墜落 (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00000009-jij_afp-base

かつて、ブルージェイズとフィリーズで活躍し、2回のサイ・ヤング賞、203勝105敗、防御率3.38の好成績を残したロイ・ハラディが操縦していた軽飛行機が墜落し、40歳でこの世を去った。
私はロジャー・クレメンスのファンで、クレメンスがブルージェイズに在籍していた1997~1998年はブルージェイズを応援していた。
ハラディはその1998年にデビューした。
このとき、クリス・カーペンターもブルージェイズにいたので、1998年オフにクレメンスがヤンキースにトレードされなければブルージェイズで強力な3本柱ができていたかもしれないね。

ハラディは素晴らしい成績を残していたけど、ヤンキースやレッドソックスが強かった頃と重なっていたので、世界一にはなれなかった。
世界一になりたくてフィリーズにトレードされ、ポストシーズンで好投するもフィリーズは敗れ去った。
このオフにハラディとトレードされたクリフ・リーがFAでフィリーズに復帰し、ロイ・オズワルト、コール・ハメルズを加えた世界最強4本柱が形成された。
「世界一になれるかどうかではなく、何度世界一になるかが問題だ」とSluggerに書かれるくらいに素晴らしい投手陣だった。

しかし、ポストシーズンではポストシーズンに強いアルバート・プホルスが打ちまくったりして、結局一度も世界一になれなかった。
そして、ハラディは世界一になりたいという夢が叶うことなくユニフォームを脱いだ。


マーリンズのホセ・フェルナンデスにしろ、ロイヤルズのヨーダノ・ベンチュラにしろ、ロイ・ハラディにしろ、もっと命を大事にして欲しかったよね。
メジャーリーガーに限らず、プロスポーツの選手って車とか船とか飛行機とかの操縦が好きなのかもしれないけど、もうちょっと慎重になって欲しいよね。

ロイ・ハラディは現役ではなかったけど、あの投球理論があれば、優れた投手コーチになれたと思うんだけどなぁ。
こういう事故が何度も起こっているんだから、他の選手たちも明日は我が身と思って、自重して欲しいよね。
ハラディのご冥福をお祈りいたします。


滝川クリステル524

【クリ様の一言】
40歳で亡くなるなんて本当に早過ぎますよね…。
素晴らしい投手でしたから、ぜひメジャーリーグで投手コーチになり、ハラディ2世を育成して欲しかったですよね。
ご冥福をお祈りいたします。

5
20171102-01

http://mlb.mlb.com/mlb/gameday/index.jsp?gid=2017_11_01_houmlb_lanmlb_1&mode=classic

ワールドシリーズ第7戦、この試合に勝った方が世界一になる試合で、ドジャースの敗因は誰が見てもダルビッシュだった。
前回は1.2回を0三振、1四球、6安打、1本塁打、自責点4、今回は1.2回を0三振、1四球、3安打、1本塁打、自責点4とほど同じような結果だった。
共に試合を作れず、2回持たずに降板した責任は大きかったと思う。

今日も4シームの最速は96.6マイル、平均は95.0マイルと球速はあったけど、15球中空振りは1球だけで空振り率は6.7%に過ぎなかった。
2シームは2球投げて空振りはなかった。
変化球も切れがなく、伝家の宝刀のスライダーは18球投げて空振りは1球だけで、空振り率はわずか5.6%だった。
チェンジアップ、カーブ、カッターは合わせて12球投げたけど空振りは1球もなかった。

今日も投げた瞬間にボールとわかる球が多く、打者はこのボール球に手を出さなかった。
そして、ストライクは甘く入り、3安打されたのはいずれもド真ん中だった。
元々ダルビッシュはコマンドがいい投手ではないけど、変化球の切れまでなくなったらこうなってしまうのだろう。

前にも書いたけど、ダルビッシュはNLDSもNLCSもドジャースが2連勝と最高のおぜん立てをしてくれたので、プレッシャーが少ない状態で投げることができた。
しかし、ワールドシリーズは、第3戦は1勝1敗のタイ、第7戦は3勝3敗のタイでこれに勝った方が世界一というプレッシャーがかかる試合だった。
ダルビッシュはこういう試合には本当に弱いよね…。
ダルビッシュはパッと見はプレッシャーに強そうな感じがするんだけど、内面はデリケートなのかもしれないね。

この後、モロー、カーショウ、ジャンセン、ウッドとドジャースは投手を総動員してアストロズの追加点を防いだけど、如何せんダルビッシュが失った5点が重過ぎた。


チャーリー・モートン

ドジャースがダルビッシュが5点失うまで降板させなかったのに対し、アストロズは無失点だったマッカラーズを2.1回でスパっと降板させて継投に入った。
この継投の差が両チームの明暗を負けたといっていい。

アストロズはモートンが6回以降を1人で投げ切り、4.0回を4三振、1四球、2安打、自責点1と素晴らしい投球を見せた。
ドジャースのカーショウも4.0回を4三振、2四球、2安打、自責点0だっただけに、ダルビッシュをもっと早く降板させていればドジャースにも勝ち目があったと思うよ。


終わってみれば、アストロズの強打の印象が強かったワールドシリーズだね。
アストロズの皆さん、本当におめでとうございます!!
来年こそはナショナルズが世界一になりますように!!


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=11&day=1&year=2017&game=gid_2017_11_01_houmlb_lanmlb_1%2F&pitchSel=506433&prevGame=gid_2017_11_01_houmlb_lanmlb_1%2F&prevDate=111&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/astros-vs-dodgers/2017/11/01/526517?#,game_state=final,game_tab=,game=526517


滝川クリステル523

【クリ様の一言】
今日はダルビッシュ投手の甘い球を見逃さなかったアストロズの打者の勝利でしたね!!
やはり第5戦の死闘を制した時点で今年はアストロズが勝つのではないかと思ってましたよ!!
本当におめでとうございます!!

1
ジャスティン・バーランダー

http://mlb.mlb.com/mlb/gameday/index.jsp?gid=2017_10_31_houmlb_lanmlb_1&mode=classic

今日は、FCバルセロナの記事を書いたりしていたら試合がほとんど観れなかった。
もう、寝る時間だし、今日はさらっと書くよ。

きのうと違って今日は投手戦になった。
きのうの時点でワールドシリーズ史上もっとも本塁打が出たシリーズとなったみたいだ。
私も長年メジャーリーグを観ているけど、こんなに乱打戦になったシリーズが観たことがない。
ボールが変わっているということだったので、今日も乱打戦になるのかと思っていたよ。

バーランダーは、6.0回を9三振、0四球、3安打、自責点2と素晴らしい投球だった。
4シームの最速は97.8マイル、平均は96.0マイルで、空振り率も12.3%と素晴らしかった。
スライダーの空振り率は15.8%、カッターが16.7%だった。
QSは達成していたので、投手の仕事はしていただろう。

ドジャースは好投していたヒルを4.2回で降板させたので私も驚いた。
ポストシーズンに酷使されて疲労が残っているといわれていたモローを始めとするブルペンを今日も5回途中から投入した。
しかし、今日はこれが吉と出た。


本当にドジャースの世界一とか見たくないので、明日は絶対にアストロズが勝って欲しいと思う。
もし、ドジャースが勝ったらドジャースの提灯記事とか書きたくないので、明日はメジャーリーグの記事はお休みにするからね。
じゃあ、もう寝るよ!!
おやすみなさい!!


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=10&day=31&year=2017&game=gid_2017_10_31_houmlb_lanmlb_1%2F&pitchSel=434378&prevGame=gid_2017_10_31_houmlb_lanmlb_1%2F&prevDate=1031&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/astros-vs-dodgers/2017/10/31/526516?#,game_state=final,game_tab=,game=526516


滝川クリステル522

【クリ様の一言】
ぜひ、今日、アストロズが世界一になって欲しかったですが、仕方がありませんね…。
明日は絶対にアストロズが勝って欲しいですね!!
頑張れ、アストロズ!!

5
アレックス・ブレグマン

http://mlb.mlb.com/mlb/gameday/index.jsp?gid=2017_10_29_lanmlb_houmlb_1&mode=classic

私が中継を観始めたら、初回表にいきなりカイクルが3点を失っていた。
カーショウ相手に3点は厳しいなと思っていたら、4回表も1点を失って、0‐4となった。
正直なところ、これで勝負あったなと思って、中継を観るのをやめて、8月19日に大阪で参加した友田彩也香ちゃんのイベントレポートを書き始めた。
MLB.TVの中継画面は閉じたけど、GameDayの画面は開いていたので、途中で見てみたら、何と4‐4の同点になっていた。

やっぱりカーショウはポストシーズンの弱さが克服できてないのかもね。
GameDayで確認したら、コレアにタイムリーを打たれて、グリエルに3ランを打たれて同点になったみたいだった。
これで勢いが付くだろうから、アストロズが勝つと思った。

ところが5回表から登板したマクヒューが良くない。
いきなり2人連続四球を出したのだ。
続くヘルナンデスを三振に打ち取った時点では立ち直るかと期待していたんだけど、期待は見事に裏切られた。
ベリンジャーに3ランを打たれてしまったからだ。

せっかく4点差を追いついたんだから、この回の失点だけは何としても防ぐ必要があった。
それを1失点とかならまだしも3失点とはね。
アストロズの脆弱なブルペンはまるでナショナルズのようだった。


ホセ・アルトゥーベ

正直なところ、さすがにこれでアストロズの命運も尽きたと思った。
しかし、アストロズはまだまだ諦めなかった。

カーショウは2アウトを奪った後に連続四球を出し、ここで降板となった。
そして、投手は前田健太に交代した。
ここでタイムリーの1本でも出て、1点でも返しておけばまだ望みがあるかもしれない。
そう思いながらアルトゥーベの打席を見守った。

打席では粘り強くボールに食らい付くアルトゥーベ。
ミニッツメイド・パークでは「MVP!!」の大合唱が起こっていた。
アルトゥーベは、真ん中に来た甘い94マイルの速球を捉えた!!
センターへの打球は予想以上に伸びて、同点3ランとなった!!
こんなすごい試合を観たことがないと思ったね!!

私は、身長が164センチしかないので、こういう小さな選手が頑張る姿は勇気付けられるね!!
クリスティアーノ・ロナウドよりもリオネル・メッシが好きなのも同じ理由だ。
こんなに小さな体であんな打撃ができるんだから、本当にアルトゥーベはすごいよね!!
この本塁打は一生忘れないだろうね!!
本当に素晴らしい選手だね!!


クレイトン・カーショウ

そして、ネットでは5回の頭から前田健太に交代させた方が良かったという意見が多く見受けられた。
しかし、私はこの意見には反対だ。
カーショウは絶対的なエースだし、これからもずっとドジャースの中心となるべき投手なのだ。
ここまでポストシーズンで弱いといわれながらも今季はポストシーズンで3勝を挙げていた。
この試合も4点は取られはしたけど、ここで勝ち投手になって4勝目を挙げておけば、ポストシーズンで弱いというレッテルを完全にはがすことができて、今後はポストシーズンでも圧倒的な投球を期待できるようになるはずだからね。

アストロズはせっかく同点に追い付いたのに再び3点のリードを許してガックリしていたはずだ。
しかし、そういうアストロズ相手に二死から連続四球を出したのはいただけなかったね…。
今日のカーショウは4シームの最速が95.1マイル、平均が93.3マイル、空振り率も7.0%とまずまずだった。
ところが、変化球は51球投げて空振りはわずか1球だけだった。
スライダーを39球投げて空振り率が2.6%、カーブを12球投げて空振り率が0.0%だった。
これでは投球が苦しくなるのも仕方がなかった。

せっかくここまで3勝していても、ここで自責点6になってしまうとポストシーズンで弱いという印象は消えないだろうね。
やっぱり、カーショウもプレッシャーのかかる試合では本領を発揮できないタイプの投手かもしれないね。


ジョージ・スプリンガー

今度こそやっとアストロズが主導権を握れると思ったけど、一死一塁からベリンジャーの当たりをスプリンガーがダイビングキャッチを試みて後ろにそらし、三塁打にしてしまった。
この直前に無死二塁からの送りバントをピーコックが好判断で三塁で刺していただけにもったいないプレーだった。
いい流れになってもなかなかその先に踏み出せないアストロズに苛立ちを感じてしまった。

しかし、今日のアストロズなら何とかなるかもしれないと思っていたら、そのスプリンガーが自らのバットで同点ソロ本塁打を放ったのだ!!
そして、ブレグマンの安打、アルトゥーベのタイムリー二塁打、コレアの2ランで一挙に4点を奪い、アストロズが11-8とこの試合で初めてリードを奪った。
8回に1点ずつ奪い合い、12‐9となったけど、これでアストロズが勝つと思っていた。

ところがアストロズの弱体ブルペンは予想の斜め上を行っていた。
9回にプイーグの2ランとテイラーのタイムリーで同点に追い付かれたのだ…。
この不甲斐ないブルペンは本気で頭に来た!!


私は眠たいのを我慢して観戦していたのに、長い試合がさらに延長戦になると夜勤に耐えられなくなってしまう。
もう、諦めて寝ることにした。
試合が気になるのか16時くらいに目が覚めたので、結果を見てみたらアストロズが10回裏の二死一二塁からブレグマンのサヨナラタイムリーで勝っていた。
これで私も安心して寝ることができた。


本当に疲れる試合だったね。
まだよそのチームの試合だったから良かったけど、ナショナルズの試合だったら耐えられなかったよね。
諦めないアストロズの打線は素晴らしかったけど、アストロズのブルペンは本当にひどいよね…。
こんな試合をあと2試合も観たら疲れるので、あさってはワンサイドゲームでアストロズが勝ちますように!!
アルトゥーベは本当に素晴らしかったね!!


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=10&day=29&year=2017&game=gid_2017_10_29_lanmlb_houmlb_1%2F&pitchSel=477132&prevGame=gid_2017_10_29_lanmlb_houmlb_1%2F&prevDate=1029&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/dodgers-vs-astros/2017/10/29/526515?#,game_state=final,game_tab=,game=526515


デーブ・マルティネス

ナショナルズ新監督にマルティネス氏=米大リーグ (時事通信) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000028-jij-spo

まあ、わからない人には一生わからないものなんだろうね。
確かにリゾーGMはトレードなどの編成で優れた手腕を発揮してきたけど、監督選びだけは致命的に下手なようだ。
これだけ監督で失敗して来たのにやり方を変えようとしないことを心から残念に思うよ。

世界一を狙おうかというチームがまた来年からメジャーリーグ監督養成学校になる訳だよ。
授業料はまたNLDS敗退かい?
それとももっと高くてポストシーズン不出場かい?
来年でハーパーがFAになるのに何が何でも来年こそ世界一になろうとは思わないんだね。
私はずっとリゾーGMは優秀なGMだと思って尊敬して来たけど、今回ばかりは心から失望したよ。


滝川クリステル521

【クリ様の一言】
今日は本当に劇的な試合でしたね!!
何度突き放されても食らいついていくアストロズの姿勢に感動しました!!
ぜひ、この勢いでアストロズが世界一になって欲しいですね!!
頑張れ、アストロズ!!

1
チャーリー・モートン

http://mlb.mlb.com/mlb/gameday/index.jsp?gid=2017_10_28_lanmlb_houmlb_1&mode=classic

観戦してて、本当にアストロズが情けなく感じたね。
ウッドに5.2回を3三振、2四球、1安打、1本塁打、自責点1だった。
1安打しか打てないほどウッドが良かったとは思えないけどね。

ウッドは2シームの最速が92.1マイル、平均が90.7マイル、空振り率がわずか5.0%だった。
チェンジアップの空振り率も4.3%、ナックルカーブも同じく4.3%だった。
球威もなければ変化球の切れも良くない。
ストライク率に関しても2シームが62.5%、チェンジアップが43.5%、ナックルカーブが60.9%、全体でも58.3%に過ぎなかった。

ウッドは表面的な数字こそ16勝3敗、防御率2.72と良いので、この数字に騙される人も多いだろうけど、とてもそんなにいい投手とは思えない。
BABIPは.262だし、LOB率は80.1%、FIPは3.32、xFIPは3.34だ。
私はこの投手は防御率3点台後半の投手だと思うよ。

ウッドは、今季は打線の援護に恵まれ、相手チームが試合を諦めたから好投できたに過ぎない。
現にランサポートは5.86もあり、25試合に先発したうち、ドジャースの得点が0点だった試合は0、1点だった試合が1、2点だった試合が1、3点だったのが3試合だった。
つまり25試合中20試合で4点以上だった。
16試合で5点以上、12試合で6点以上だ。
25試合中半分くらいは6点以上取ってくれていたのである。

ウッドは味方が3~5得点の場合は4勝3敗、防御率4.00だけど、味方が6得点以上のケースでは10勝0敗、防御率2.09だった。
このデータが私の仮説の確たる証拠だ。

投げている球を見てもとても防御率2.73の球ではないからね。
来季は大きく成績を落とすだろうね。
こういう投手から1安打しか打てないアストロズが情けなかった。


アストロズのモートンは、6.1回を7三振、0四球、3安打、自責点1と好投していたけど、アストロズが打てないせいで勝ち投手の権利を失った。
そして、9回に出てきたクローザーのジャイルズは1アウトも奪えずに1四球、2安打、自責点3で負け投手になった。
続くマスグローブも3ランを打たれ、アストロズは開幕当初のナショナルズみたいなブルペン崩壊だった。

ジャイルズは1勝3敗34セーブ、防御率2.30と素晴らしい成績を残していたけど、レギュラーシーズンではいいのにポストシーズンになるとからっきしのクローザーっているよね。
トレーバー・ホフマンだって、61勝75敗601セーブ、防御率2.87だけど、ポストシーズンでは1勝2敗3セーブ、防御率3.46に過ぎないからね。
ポストシーズンはレギュラーシーズンにない緊張感で戦うので、メンタルが弱いクローザーはダメなんだろうね。


今日は本当にガッカリの試合だった。
明日はアストロズがカーショウをKOして勝ちますように!!


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=10&day=28&year=2017&game=gid_2017_10_28_lanmlb_houmlb_1%2F&pitchSel=450203&prevGame=gid_2017_10_28_lanmlb_houmlb_1%2F&prevDate=1028&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/dodgers-vs-astros/2017/10/28/526514?#,game_state=final,game_tab=,game=526514


ジョー・ジラルディ

今日、ネットで読んだ記事だとジラルディの年俸の高さをナショナルズが嫌っているらしいね。
ウィリアムズ監督が解任されたとき、バド・ブラックが監督候補になったけど、ナショナルズが提示した年俸が低過ぎて交渉決裂になったらしいね。
それで200万ドルでOKしたベイカー監督になったらしいよ。

ジラルディはヤンキースと年俸400万ドルの4年契約を結んでいたので、ナショナルズもそれと同額かそれ以上を要求されるだろうということだった。
とはいえ、カブスのマドン監督は5年契約の年俸500万ドルだから、いい監督を招聘するにはそれなりの金額が必要なのだろう。

監督に余分に支払うべき200~300万ドルをケチった結果が2年連続のNLDS敗退なのだから、ここをケチるべきではないと思うよ。
ワールドシリーズまで進めば、その200~300万ドルなんかすぐに取り返すじゃないか!!
それともまたここでケチってまた来年もNLDSで負けるつもりかい?

ファレルは確かに世界一になったことがあるけど、5年間で最下位が2回もあり、ポストシーズン3回進出のうち2回はALDSで敗退しているんだよ。
今季もレッドソックスは世界一の候補だったのにレギュラーシーズンでも同地区の球団を圧倒できず、ALDSでもアストロズに一方的に負けたじゃないか。

そして、デーブ・マルティネスもマドン監督の下で10年もやっているならそのマドン監督に手の内がバレバレなんじゃないの?
ましてや、デーブ・マルティネスは監督経験がないんだから、監督としての手腕があるかも未知数だ。


そろそろ監督に払うお金をケチるとポストシーズンで勝てないって気が付けよ!!
ジョンソン監督、ウィリアムズ監督、ベイカー監督に続いてまた愚かな監督を選択しませんように!!


滝川クリステル520

【クリ様の一言】
私もアストロズが情けなく感じてしまいましたよ…。
明日はカーショウ投手を攻略して、この雪辱を果たして欲しいですね!!
頑張れ、アストロズ!!

5
ダルビッシュ有

http://mlb.mlb.com/mlb/gameday/index.jsp?gid=2017_10_27_lanmlb_houmlb_1&mode=classic

今日はダルビッシュが1.2回を0三振、1四球、6安打、1本塁打、自責点4でKOされた。
NLDSでは5.0回を7三振、0四球、2安打、1本塁打、自責点1で勝利投手、NLCSでは6.1回を7三振、0四球、6安打、1本塁打、自責点1で勝利投手だった。
しかし、ポストシーズンの2勝のいずれもがドジャースが2勝0敗と有利な状況で迎えた試合だった。
今日は1勝1敗とタイなので、ここまでの試合とプレッシャーが違っていた。

私は、ここまでの試合と違ってプレッシャーに弱いダルビッシュが打たれるのではないかと思っていたけど、案の定そうだった。
結果こそ1.2回を自責点4だったけど、2回にアウトになった当たりもかなりいい当たりだったのが野手の守備範囲に飛んでいっただけで、炎上していてもおかしくなかった。

今日のダルビッシュは、4シームの最速が97.8マイル、平均が96.1マイルと球速はあった。
空振り率も10.0%だった。
シンカーの最速は97.6マイル、平均は94.1マイルだった。

ところが、4シーム、シンカー共にストライク率が60.0%しかなかった。
そして、チェンジアップのストライク率が0.0%、スライダーが57.1%、カッターが88.9%だった。
決め球のスライダーでストライクが取れず、49球中31球がストライクでストライク率は63.2%だった。
ボール球は大きく外れ、ストライクは甘く入る球が多かった。

最も深刻なのは49球中空振りが4シームの1球しかなかったことだろう。
変化球で1球も空振りが奪えないのだから、苦しい投球になるのも当然だ。
中継を観ていたらダルビッシュの表情も硬かったので、プレッシャーでいつも通りの力を発揮できなかったような気がするね。

あと、前から書いているけど、ダルビッシュは球速が上がると同時にスライダーの空振り率が落ちているので、球速UPと引き換えにしたスライダーの威力の低下が響いているような気もするね。
いくらアストロズがメジャーリーグ最強打線だとはいっても、以前のダルビッシュならここまでいい当たりを許さなかったはずだからね。
個人的には、イチローがいってたようにダルビッシュの肉体改造もいいことばかりではなかったんだと思うよ。


これでアストロズが2勝1敗と勝ち越した。
個人的にはアストロズに勝ってもらいたいので、ぜひ第3戦も勝って欲しいよね!!


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=10&day=27&year=2017&game=gid_2017_10_27_lanmlb_houmlb_1%2F&pitchSel=506433&prevGame=gid_2017_10_27_lanmlb_houmlb_1%2F&prevDate=1027&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/dodgers-vs-astros/2017/10/27/526513?#,game_state=final,game_tab=,game=526513


s-20160413-03

ナショナルズはベイカー監督の退任が決まった。
退任というと自分から辞める「辞任」と誤認しそうなので、サッカーみたいに「任期満了」という言葉を使った方がいいと思うね。
要するに2年契約を終了したけど、期待された結果を残せなかったので契約更新をしないということだからね。

そもそもベイカー監督は就任時から疑問符だらけだったからね。
私は、マーク・プライアーの大ファンで、今でもプライアーの名前をメールアドレスにしているくらいなのだ。
そのプライアーを潰したのはベイカー監督だった。

まあ、当時は球数制限の知識もなかったから仕方がない面があったけど、ポストシーズンに弱いのは事実だったからね。
この2年間、ベイカー監督の指揮を見守っていたけど、致命的に投手交代が下手だった。
続投させるべきではないときに続投させて傷口を広げ、続投させるべきとうきに交代させて傷口を広げていた。
ベイカー監督でなければ今季もシーズン100勝していたと思うし、昨季も併せると1回くらいは世界一になっていたと思うよ。

私は、ベイカー監督の契約を更新しないのは当然だと思う。
ベイカー監督がいなくなって惜しいという気持ちは全くない。
前任のウィリアムズ監督以外なら誰でもいいと思っていたけど、やっぱりダメな監督はみんなダメだね。
リゾーGMは、トレードなどは素晴らしい手腕を発揮するけど、監督選びは才能がないと思わざるを得ないよね。


マイク・マダックス

ベイカー監督の退任などは当然だし、気にしてもいなかったんだけど、あのマダックス投手コーチがカージナルスの投手コーチに就任したのは天地がひっくり返るくらいのショックだった…。
今季、ストラスバーグが大成したのもマダックス投手コーチの手腕によるところが大きかったと思うし、メジャーリーグ最高の投手コーチだったのは誰の目にも明らかだったからね。

これは本当に惜しかった…。
退任は本当に残念だけど、ストラスバーグをブレイクさせてくれて本当にありがとう!!


後任はパイレーツのシーレイジ投手コーチがいいなぁ。
リベロを覚醒させているし、あのダメダメだったノバをそれなりの投手に再生しているしね。
考えようによっては、シャーザーとストラスバーグは完成されているので、ロアークを再生したり、ロスやフェッド、グラバー、ソリースなどの伸び悩んでいる若手投手をブレイクさせることができる投手コーチが望ましい。
その点、シーレイジ投手コーチは適任なんじゃないかと思うよ。
まあ、ナショナルズに来てくれるかどうかわからないけどね。


ジョー・ジラルディ

【MLB】ナショナルズ、新監督候補にカブス監督の腹心ら浮上 (ISM) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000210-ism-base

ヤンキース・ジラルディ監督退任「今季のプレーオフは永遠に心に残る」 - zakzak
http://www.zakzak.co.jp/spo/news/171027/spo1710270023-n1.html

そして、ベイカー監督の後任の監督なんだけど、マドン監督の腹心でカブスのヘッドコーチのデーブ・マルティネスが有力な候補らしい。
だから、リゾーGMもいい加減にこの手の選び方はやめた方がいいと気が付いて欲しいよね。
デーブ・マルティネスが優秀なのはヘッドコーチとしてであって、監督は未経験なので手腕は未知数なのだから。

もちろん、監督としても優秀である可能性はあるよ。
しかし、そうでない場合のリスクが大きいといってるんだよ。
あのウィリアムズ元監督もコーチとしては優秀だったけど、監督としては統率力がなく、硬直して柔軟性のない采配しかできなかったじゃないか。
チームが若手主体で、監督も一緒に成長して行ければいいというチームならそれでもいいけど、ナショナルズはそうじゃないでしょ?


ナショナルズは来年にでも世界一にならなければいけないので、経験が豊富な監督の方がいいに決まっている。
ファレル監督という意見もあるけど、ファレル監督は今季のALDS第1戦でもエースのセールを引っ張り過ぎて負けた。
ファレル監督は投手出身だから、エースに入れ込み過ぎるのではないかと私は思った。
その一方で優秀な先発投手であるプライスをわざわざ中継ぎで使い、プライスを先発で使う機会を放棄しているのだから、この指揮は到底ポストシーズン向きではない。

私は、ナショナルズの監督はジラルディ監督がいいと思う。
ジラルディは捕手出身なので、投手のことを客観的に見れるのがいいね。
今季のワイルドカードゲームでもファレル監督とは対照的にエースのセルベリーノを迷いなくスパッと降板させたのが勝因となった。
やっぱり、ポストシーズンでは投手は早めに交代させた方がいいのだ。
その一方で、ジラルディ監督はレギュラーシーズンでは若手投手を我慢強く使えるのがいいね。

ヤンキースは一時はどん底だったけど、それでも勝率5割をキープできていたのはジラルディ監督の手腕によるところが大きいと思う。
世界一の経験もあるしね。

ジラルディ監督がヤンキースを任期満了になったのはキャッシュマンGMとそりが合わなくなったかららしいけど、ヤンキースが長年低迷していたのはそのキャッシュマンGMが目先のことばかり考えて、無駄な大型契約を結び続けたからだからね。
もし、適切なチーム作りをしていたら、ジラルディ監督はもっと素晴らしい実績を残せていたはずだ。
だから、デーブ・マルティネスやファレルではなく、ぜひジラルディを新監督にして欲しいと思う。


滝川クリステル519

【クリ様の一言】
ベイカー監督の任期満了は当然のことですね。
しかし、マダックス投手コーチの移籍は本当にショックでしたね…。
私も新監督はジラルディ監督がいいと思いますよ!!

1
ゴンザレス

http://mlb.mlb.com/mlb/gameday/index.jsp?gid=2017_10_12_chnmlb_wasmlb_1&mode=classic

何もかもが終わった。
ここ6年間で4回目のNLDS進出だったけど、またしても勝てなかった…。
敗因はたくさんあると思うけど、投打共にカブス以上の戦力を有していながら、それを使いこなせなかったベイカー監督の責任が大きいと思う。

今日こそ打線が打ちまくったけど、1~4戦目まで安打が極端に少なかった。
ハーパーがDL入りしてから、メジャーリーグ最強だったナショナルズの打線は急降下し、打撃不振となった。
早々と地区優勝を決めていたので、NLDSに向けてどう調整していくのか注目していた。

ところが、ここでベイカー監督は不必要と思われるくらい野手に休養を与えまくった。
ある程度の休養は必要だと私も思う。
しかし、極端な話、162試合目でポストシーズン進出が決まる場合もあるのだし、選手は1年間戦い抜く体力はあるはずなのだ。
そもそもがレギュラーシーズンとNLDSは中4日もあるんだから、ここで休みは充分に取れるはずだ。
むしろ、休ませすぎることによって、試合感覚が失われることを恐れていたのだ。

その予感は的中した。
打線は4戦目までサッパリ打てなかった。
これは本当にベイカー監督の準備不足と批判されても仕方がないんじゃないの?
そして、シーズン中から目立っていた継投のミスもNLDSでミスを繰り返した。
NLDSで勝てなかった最大の原因はベイカー監督だと思う。
ベイカー監督が少しでもナショナルズのためを思うなら、ぜひ辞任して欲しい。
そうでなければ、ナショナルズはベイカー監督を解任するべきだと思う。
あの監督では勝てないよ。

リゾーGMはチーム編成にかけては天才的だけど、監督の選び方は致命的にセンスがない。
ジョンソン監督はストラスバーグのときに主力打者を1~2人欠場させる奇癖があり、結果としてストラスバーグの先発時には極端な得点力不足に陥り、防御率3.00なのに8勝9敗と負け越した。
ウィリアムズ監督は硬直した采配しかできず、パペルボンとハーパーの喧嘩も止められないほどの統率力のなさを露呈していた。

そして、このベイカー監督だよ。
メジャーリーグの監督で通算1,800勝して世界一になれなかったのはベイカー監督を含めて2人しかいないそうだ。
あの采配を見ていたらそれも当然だと思う。


他にもNLDSで勝てなかった原因は色々あるけど、もう書く気力がない。


スティーブン・ストラスバーグ

今季、いちばんの思い出はストラスバーグがブレイクしたことだね。
長年待っていたけど、第4戦の好投は一生忘れないと思う。
これが見れただけでも今季は価値があったと思う。


あと、今後はポストシーズンの記事を書く予定はありません。
今季は、ナショナルズの世界一に全てを賭けていたので、何もかも燃え尽きて、矢吹ジョーみたいに白い灰になりました。
敗退した悲しみから立ち直るまで、ちょっと野球から離れたいのです。
また、残ったチームもヤンキース、アストロズ、ドジャース、カブスと含むところがあるチームばかりなので、これらのチームの提灯記事なんて書きたくないですからね。

ナショナルズの全試合でレビューを書くというのは、思っているよりも大変で、他のことを全て犠牲にしてやってきました。
なので、オフの間くらいは、シーズン中に書けなかったことを書いていきたいと思います。
ショックから立ち直れば、また「MLB好投手列伝」でも書きますので、しばらく待ってて下さいね。


アクセス解析02

それと私は今季終了に当たり、3人の読者さんにお礼をいいたいと思っています。
まずはuserreverse.dion.ne.jpの回線を使っている北海道の読者さん。
だいたい18時過ぎにブログを見てくれていますね。
ほぼ毎日見てくれて、本当にありがとうございます!!
私のアクセス解析ソフトでは、612回もブログを見てくれて、読者の中ではいちばん多いです。

最初にこのブログを見てくれたのは2015年11月29日ですから、前のブログが削除されて数日後です。
たぶん、前のブログからずっと読んでくれていた人でしょうね。
嫌な負けた方をしたときや、私が落ち込んでいるときは正直ブログを書きたくないこともありました。
でも、この人が毎日見てくれているから頑張ろうと思って書いてきました。
本当にありがとうございました!!


上記の画像は、「忍者ツールズ」というアクセス解析ソフトの画像です。
この画像のように初めてアクセスした日はいつで、何月何日何時にどのページを見たかなどの情報が得られるのです。
名前が付けられるので、ある程度の回数を見てくれている人は、ジャンル+都道府県+アルファベット+各都道府県におけるアクセス数のランキングで名前を付けて管理しています。

ジャンルはMLB、AV、サッカーなどで区別され、都道府県については忍者ツールズは福岡県の私のIPアドレスでも佐賀県になったりするなど正確性に欠けるので、別サイトで調べて記入しています。
アルファベットは3ヶ月に1回くらいAから順番に更新していて、現在Gになっています。
これは、ブログを読まなくなった読者をはじくためです。
1号とかいうのは各都道府県で1番アクセスしている人という意味です。


アクセス解析03

次にosk.mesh.ad.jpの回線を使っている大阪府の読者さん。
いつも深夜0時過ぎにブログを見てくれることが多いのですが、いい試合のときは何度も繰り返しブログを見てくれるみたいです。
去年の7月に初めてこのブログを見たのに、閲覧回数545回は1日当たりのペースではこのブログ最高です。
土曜日とか眠くてブログを更新できずに寝てしまうことがあるのですが、そういうときは昼にチェックしてくれますよね。
私はよく大阪に行くので、もし良かったらぜひ一緒に飲みに行って、メジャーリーグのことを語り合いましょうね!!


アクセス解析01

最後にsoftbank***** .bbtec.netの東京都の読者さん。
一時期、ブログを見てなかったみたいだったので、もう見てくれなくなったんだなと寂しく思っていましたが、また戻て来てくれて嬉しかったですよ。
初回閲覧が2015年12月12日なので、たぶん前のブログから見てくれている人だと思います。
通算閲覧回数も472回で当ブログでは3位です。

私のブログは、2年前の11月にたぶん海外のヌード画像を載せたせいで削除されたんですよ。
予告もなくいきなり削除されたので、読者さんたちに移転先もお知らせできなかったのですが、この人はあのブログはどこに行ったんだろうとこの新しいブログを探してくれたんでしょうね。
そんな読者さんですから、私もこの読者さんはすごく大事なんですよ。
これからも更新頑張りますので、ぜひこれからもよろしくお願いしますね!!


これ以外にもスマホなどで見てくれている人も多いとは思うのですが、アクセス解析ソフトがスマホなどに対応してないんですよ。
なので、スマホほどで毎日見てくれている人がいれば、こちらも本当にありがとうございました!!
アクセス解析ソフトでPCからのアクセスなら過去の分までわかるのですが、スマホは非対応なので、ブログに備え付けの過去ログで直近200回のPVしかわかりません。
なので、スマホは足取りがつかみにくいのです。

ブログの読者さんはみんな友達だと思っているので、みなさんが福岡に来ることがあれば、ぜひコメントして下さいね。
ぜひ、一緒に飲みにでも行きましょう!!


みんなが待ち望んだ結果にはならなかったですが、来季こそは世界一になれるように応援頑張りましょう!!
今季も本当にありがとうございました!!
しばらくの間、メジャーリーグとは別のことを書こうと思っていますが、それも私の一面なので、読んでいただけると嬉しいです。
それぞれのジャンルにはそれぞれのジャンルの魅力があるので、その魅力を感じていただるると幸いです。


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=10&day=12&year=2017&game=gid_2017_10_12_chnmlb_wasmlb_1%2F&pitchSel=461829&prevGame=gid_2017_10_12_chnmlb_wasmlb_1%2F&prevDate=1012&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/cubs-vs-nationals/2017/10/12/526496/final/video


滝川クリステル518

【クリ様の一言】
後悔することが多いシーズンでしたが、今季もこれで終わってしまいました。
みなさん、お疲れ様でした!!
来季も頑張りましょう!!

5
スティーブン・ストラスバーグ

http://mlb.mlb.com/mlb/gameday/index.jsp?gid=2017_10_11_wasmlb_chnmlb_1&mode=classic

第3戦は必ず勝つと思っていたのに、シャーザーで負けたのがショックだった。
気落ちせず、何とか頑張って欲しいと思っていたけど、きのうは雨で試合中止だった。
これが恵みの雨になってくれればいいと思った。

夜勤中、私はそういえばサッカーのアルゼンチン代表はどうなったのだろうかと思った。
水曜日はアルゼンチン代表の最後の試合だったのだ。
アルゼンチン代表は6位で、この試合に勝たないとワールドカップに行けなかった。

ニュースを見てみると、何とアルゼンチンは勝っていて、しかも4位でワールドカップ進出が決まっていた!!
さらにその試合でリオネル・メッシがハットトリックを達成していたのだ!!
対戦相手のエクアドルのスタジアムは標高2,800メートルの高地にあり、アルゼンチン代表にとってここのスタジアムは鬼門で2001年以来勝利がなかったそうだ。
空気が薄く、選手の体力を奪うこの地で、リオネル・メッシはやってのけたのだ!!
正に奇跡だった!!

会社でダイジェストを観たけど、アルゼンチンは開始わずか38秒で失点を喫し、絶望的となった状況から良く巻き返したと思う。
本当の強さとは敵を圧倒し続けることではないと思う。
本当の強さとは絶望的な状況から巻き返して、勝てることなのだ。

このアルゼンチン代表の試合を観て、私は勇気をもらえたよ。
ナショナルズだって、最後まであきらめずに勝って欲しいと思った。
そして、我らがスティーブン・ストラスバーグがあのリオネル・メッシのように敵を打ち砕いて欲しかった。
「メッシよ、ストラスバーグに力を与え給え!!」と私は祈った。


きのう、中止が決まったとき、明日の先発はストラスバーグになると思っていた。
ところが、先発はロアークのままだった。
何でこんな千載一遇のチャンスにストラスバーグを先発させないのかと怒りが込み上げてきた。

そして、今朝、MLB公式サイトを見たら、先発はストラスバーグになっていた。
私は、後で知ったんだけど、ストラスバーグはインフルエンザにかかっており、抗生物質と点滴だけで先発したらしい。
病み明けであんな投球をしていたのかと私は絶句した。


初回、ストラスバーグは素晴らしい立ち上がりを見せた。
前回も負け投手にはなったけど、7.0回を10三振、1四球、3安打、自責点0だった。
ナショナルズが完封され、エラーでストラスバーグは負け投手になった。
ストラスバーグは素晴らしい投球をしたのにポストシーズン初勝利を挙げることができなかった。
ポストシーズンは2試合目で防御率0.75なのに0勝2敗なのが悲しかった。

しかし、それならば、今日は第1戦以上の投球を見せてやるといわんばかりの素晴らしい投球だった。
今日のストラスバーグは、4シームの最速が96.9マイル、平均が95.5マイル、空振り率6.1%といつもほど良くなかった。
ところが、チェンジアップの空振り率が46.9%と圧倒的だったのだ!!
絶好調のときのシャーザーのスライダーを上回るすごさだった!!
カーブの空振り率は16.7%だったけど、絶対的な武器であるチェンジアップを軸にカブスの打者を圧倒していた!!

特にブライアントを3打数3三振、リゾーを2打数2三振1四球と完全に封じ込んだのが大きかった。
ナショナルズは3回にエラーによる1点を挙げただけで、なかなか追加点が奪えなかったけど、カブスにとってこの1点がとてつもなく重かった。
終わってみれば、ストラスバーグは7.0回を12三振、2四球、3安打、自責点0というすごさだった。

このNLDSでは1勝1敗ながらも防御率0.00、14.0回で22三振、3四球、6安打、自責点0だ。
ポストシーズン通算でも1勝2敗ながら、防御率0.47、19.0回を24三振、4四球、14安打、自責点1だ。
正にミスターオクトーバーだね!!


ナショナルズが勝った瞬間、涙が出てきたよ…。
ストラスバーグがナショナルズに入団して、オープン戦で初登板したときから、私はずっとストラスバーグの先発試合のレビューを書き続けてきた。
メジャーリーグのドラフト史上最高の投手といわれたストラスバーグもデビュー戦以降は伸び悩んだ。
ストラスバーグは期待外れだといわれて、あんなにたくさんいたストラスバーグのファンもめっきり少なくなった。
ここで踏ん張れば勝てるという場面で打たれ続け、好投手とのマッチアップでは負け続け、大事な試合でも負け続けた。
私ですら、情けないと思うことが多かった。

そんなストラスバーグに転機が訪れた。
メジャーリーグ最高の投手コーチといわれたマイク・マダックスが就任したのだ。
マダックス投手コーチが就任するとストラスバーグはメジャーリーグ記録となる開幕13連勝を達成した。
そして、メッツのシンダーガードを始め、好投手とのマッチアップでも勝てるようになったのだ。
いつも自信なさげに投げていたストラスバーグは、マダックス投手コーチとの出会い以降、自信に満ち溢れた表情で投げるようになった。


この大舞台でサイ・ヤング賞投手のアリエタに投げ勝ったのは本当に嬉しかった。
ストラスバーグのメジャーリーグ初先発を見たのは2010年6月8日(現地時間)だった。
あれから長い年月が流れたけど、こんなストラスバーグが見たかったんだよ!!
待ってて良かった!!
本当に良かった!!

私はストラスバーグのファンであることを心から誇りに思うよ!!
まだポストシーズンは残っているので、最後まで頑張ってナショナルズを世界一に導いてね!!
頑張れ、ストラスバーグ!!


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友田彩也香♡10月21日大阪サイン会!(@tomodaayaka)さん  Twitter
https://twitter.com/tomodaayaka

去年の3月、大ファンの友田彩也香ちゃんのイベントに行ったときにストラスバーグのユニフォームを着た。
なかなかブレイクしないストラスバーグが人気女優の友ちんにあやかってブレイクしますようにという思いを込めて。
するとストラスバーグは開幕13連勝した!!
友ちんのオーラが私のストラスバーグのユニフォームを通じ、太平洋を越えて、ワシントンD.C.のストラスバーグ本人に届いたのだろう。

そして、今季もストラスバーグはまずまずの投球をしていたけど、故障をしてDLに入ってしまった。
私は8月19日に大阪で友ちんのイベントに参加した。
また、友ちんにあやかってストラスバーグが活躍しますようにと祈っていた。

その翌日、ストラスバーグがDLから復帰して、負けはしたけどいい投球をしていた。
そこからストラスバーグの快進撃が始まった!!
復帰後は、34イニング連続無失点を成し遂げ、5勝1敗、防御率1.01という信じられない成績を挙げたのだ!!
これにポストシーズンの結果を加えると6勝2敗、防御率0.80、67.2回で85三振という素晴らしさだ!!
これは正に友ちん効果だろう!!

ありがとう、友ちん!!
11月のイベントでお礼をいい行くので待っててね!!


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=10&day=11&year=2017&game=gid_2017_10_11_wasmlb_chnmlb_1%2F&pitchSel=544931&prevGame=gid_2017_10_11_wasmlb_chnmlb_1%2F&prevDate=1011&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/nationals-vs-cubs/2017/10/11/526495?#,game_state=final,lock_state=final,game_tab=videos,game=526495


ジマーマン2

カブスの先発のアリエタは4.0回で5四球を出すなどかなり制球が乱れていたけど、ナショナルズはこのチャンスを活かせない。
3回にジマーマンの打席でショートのラッセルのエラーで1点を挙げただけだった。


テイラー

私は夜の20時から朝の8時まで仕事なんだけど、私の仕事が終わるまでに追加点を奪ってくれという願いもむなしく、1‐0のまま帰宅した。
私は、会社から自転車で30分かけて通っているんだけど、途中で何度もスマホで途中経過を確認していた。
8回に二死満塁となったのは見ていたので、ここで単打でいいのでタイムリーを打って欲しかった。
二死なので、単打でも2点入るからね。

すると次に途中経過を見てみたら、何とテイラーがグランドスラムを放っていた!!
しかも、綺麗な右打ちで!!

テイラーは右打ちが上手く、右方向の安打だけを見ていたら、ヤンキースに在籍していたバーニー・ウィリアムズのようだ。
私は3連覇当時はヤンキースのファンで、バーニーがすごく好きだったので、テイラーはバーニーみたいな選手になって欲しいと思っていた。
しかし、テイラーは三振が多く、低打率にあえいでいた。

今季も開幕から深刻な低打率に悩まされていたけど、イートンの故障でスタメンの座をつかむと.271、19本、53打点という素晴らしい成績を残したのだ。
テイラーも時間がかかったけど、バーニーみたいな選手になってきたね!!
これで勢いに乗ったと思うので、ぜひポストシーズンでも打ちまくってね!!


ナショナルズもこれで2勝2敗となり、ワシントンD.C.に戻ることができた。
ぜひ、明日も勝って、ロサンゼルスに行こう!!
頑張れ、ナショナルズ!!


滝川クリステル517

【クリ様の一言】
私は、ストラスバーグ投手の素晴らしい投球に満足感を感じ過ぎて、何だかもうカブスに勝ったような気分ですよ(笑)
でも、気持ちをしっかりと引き締めて応援頑張りたいと思います!!
頑張れ、ナショナルズ!!

1
s-マックス・シャーザー

ホセ・クィンターナ

http://mlb.mlb.com/mlb/gameday/index.jsp?gid=2017_10_09_wasmlb_chnmlb_1&mode=classic

あの場面で1安打しか打たれてないシャーザーに代えて、何で防御率5.88のソリース出すんだよ!!
これは打たれると思っていたら、案の定そうじゃないか!!
バカか、ベイカーは!!
シャーザーだってあの場面で交代させられるとは思ってなかったから、首を振っていたじゃないか!!
シャーザーは、6.1回を7三振、3四球、1安打だよ。
四球こそ多かったけど、何で交代させるのか意味が分からないし。

しかも、ソリースの後に何でキンズラーなのもわからない。
もう1点取られたら終わりなんだから、レギュラーシーズン終盤に打たれていたキンズラーではなくて、アルバースか思い切ってマドソンを投入するべきでは?
7回でマドソンは難しいのなら、9番に代打を出されてその後1番に回る勝負どころの8回は頭からマドソンを投入するべきじゃないか!!
実際、7回のキンズラーのダブルプレーも打球のコースが良かっただけで、完全に捉えられていい当たりだったんだし。
他の投手は力が劣っているのはわかっているんだから、いい投手から使って行けよ!!

そもそもシャーザーを交代させたのが全ての間違いだわ。
何でベイカーってあんなに継投が下手くそなの?


打てない打線もひどい。
ターナーが出塁して、盗塁でカブスのバッテリーをかく乱して欲しいと思っていたけど、3試合で1本の安打も打てないとはね。
初戦のヘンドリクスも2戦目のレスターも今日のキンターナもそんなに手も足も出ないほどいい投球をしていたかい?
私にはそう見えないけどね。
今日だって、カブスのエラーがなかったら完封負けしてたんでしょ?

初戦もストラスバーグを見殺し、今日もシャーザーを見殺し。
2人共最高の投球をしているのに勝てないのは打線が沈黙しているからじゃないか!!
本当に気分の悪い試合だわ。


でも今日の敗因は間違いなくベイカー監督だわ!!
おかしいだろ、いつもいつも!!
心の底から憎らしいと思えてきたよ!!
このシリーズで負けたら、ベイカー監督のせいだぞ!!


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=10&day=9&year=2017&game=gid_2017_10_09_wasmlb_chnmlb_1%2F&pitchSel=453286&prevGame=gid_2017_10_09_wasmlb_chnmlb_1%2F&prevDate=109&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/nationals-vs-cubs/2017/10/09/526494?#,game_state=final,lock_state=final,game_tab=videos,game=526494


ダルビッシュ有

ザック・グレインキー

http://mlb.mlb.com/mlb/gameday/index.jsp?gid=2017_10_09_lanmlb_arimlb_1&mode=classic

もう、よそのチームのことを書く気力もない。
見ての通り。


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=10&day=9&year=2017&game=gid_2017_10_09_lanmlb_arimlb_1%2F&pitchSel=506433&prevGame=gid_2017_10_09_lanmlb_arimlb_1%2F&prevDate=109&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/dodgers-vs-d-backs/2017/10/09/526489?#,game_state=final,lock_state=final,game_tab=videos,game=526489


チャーリー・モートン

リック・ポーセロ

http://mlb.mlb.com/mlb/gameday/index.jsp?gid=2017_10_09_houmlb_bosmlb_1&mode=classic

どちらもチャンスを作りながら、なかなかそのチャンスを活かせない序盤だった。
アストロズの先発のチャーリー・モートンもレッドソックスの先発のリック・ポーセロも良くなかった。
ポーセロは去年のサイ・ヤング賞投手だけど、去年からいってたように出来過ぎだったから、今季はその反動が出ているのだろう。

レッドソックスは二回の無死満塁のチャンスに連続三振とライトフライで1点も入らず、3回も二死二塁からタイムリーが出たものの本塁でタッチアウトになった。
これはレッドソックスが負ける流れかなと思っていたら、レッドソックスはポーセロに代えて、何とクリス・セールを投入してきた。
私はいくらレッドソックスに後がないとはいえ、悪手だと思ったね。
こんなことをするくらいなら、最初から中3日でセールを先発させればいいのにね。

そう思っていると5回一死一塁の場面でアストロズがバーランダーを投入してきた。
するとこのバーランダーがベニンテンディに逆転2ランを打たれてしまったのだ。
いくらいい投手でもリリーフは慣れてなくて、準備の仕方も違うだろうしね。
それにこういう奇策は失敗したときのリスクが大き過ぎるよ。
私はリリーフはリリーフ専門の投手に任せるべきだと思っているけどね。
しかし、この後、バーランダーも落ち着いた投球をして、乱打戦かと思われた試合も一転投手戦となった。

セールは素晴らしい投球をしていたけど、8回にブレグマンに痛恨の同点本塁打を打たれてしまった。
その後、ショートゴロ、安打、ライトフライで二死一塁となってセールは降板した。
キンブレルが登板したけど、四球の後にタイムリーを打たれ、勝ち越しを許してしまった。
さらにアストロズは9回にベルトランがタイムリーを放ち、5‐3となった。

アストロズのクローザーのジャイルズは9回裏にデバースにソロ本塁打を打たれたけど、アストロズが5‐4で勝ち、ALDSを勝ち抜いた。
私は負け越しているレッドソックスはともかく、勝ち越しているアストロズまでバーランダーを登板させる意味はあるのかと疑問に思ったけど、アストロズはこの賭けに勝ったのだった。


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=10&day=9&year=2017&game=gid_2017_10_09_houmlb_bosmlb_1%2F&pitchSel=434378&prevGame=gid_2017_10_09_houmlb_bosmlb_1%2F&prevDate=109&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/astros-vs-red-sox/2017/10/09/526485?#,game_state=final,lock_state=final,game_tab=videos,game=526485


トレバー・バウアー

ルイス・セルベリーノ

http://mlb.mlb.com/mlb/gameday/index.jsp?gid=2017_10_09_clemlb_nyamlb_1&mode=classic

もう、よそのチームのことを書く気力もない。
見ての通り。


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=10&day=9&year=2017&game=gid_2017_10_09_clemlb_nyamlb_1%2F&pitchSel=622663&prevGame=gid_2017_10_09_clemlb_nyamlb_1%2F&prevDate=109&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/indians-vs-yankees/2017/10/09/526480?#,game_state=final,lock_state=final,game_tab=videos,game=526480


滝川クリステル057

【クリ様の一言】
ベイカーってメジャーリーグの小早川秀秋なんですか?


65

マドン監督「ベイカーはいつになったらカブスに寝返るのだ!!こうなったら鉄砲を撃ち込め!!」
ベイカー監督「ひいぃぃ!!マドン監督を怒らせてしまったか…。敵はナショナルズじゃ!!1安打で好投しているシャーザーに代えて防御率5点台のソリースを登板させろ!!

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