Nationals Nation

スティーブン・ストラスバーグ、マックス・シャーザー、タナー・ロアーク、ダニエル・マーフィー、ブライス・ハーパー、トレイ・ターナー、マイケル・コペック、イチロー、ワシントン・ナショナルズ、佐倉絆ちゃん、友田彩也香ちゃん、星美りかちゃん、天使もえちゃん、鈴村あいりちゃん、石原莉奈ちゃん、大橋未久ちゃん、音市美音ちゃん、アタッカーズ、橋本環奈ちゃん、辰巳シーナちゃん、藤原亜紀乃ちゃん、三田羽衣ちゃん、恵比寿マスカッツについて語る星鈴のブログです。

5
マイケル・コペック

https://www.milb.com/gameday/knights-vs-bats/2018/04/25/540531?#,game_state=live,game_tab=,game=540531

今日のコペックは、6.0回を8三振、2四球、1安打、自責点1だった。
98球投げて58球がストライクで、ストライク率は59.2%と良くなかった。
しかし、去年のフューチャーズ・ゲーム以降、最悪だったコントロールは改善されつつある。
去年の与四球率は4.42だったのが、今季は3.00となっている。
奪三振率も11.52から12.43まで上昇している。

今季の成績は、

 4試合 0勝1敗 防御率2.14 21.0回 29三振 7四球 14安打 0本塁打 自責点5

となった。

防御率は1点台、奪三振率は13.00くらい、与四球率は3.00未満を目指して欲しいよね。

マイナーリーグでは勝ち星は大事ではないけど、メジャーリーグでは通算勝利数に加算されるので、ぜひ勝ちまくって欲しいよね。
そのためにもホワイトソックスは打線とブルペンの整備を急いで欲しい。
ホワイトソックスはいい若手が多いので、リリーフと野手が育って欲しいなぁ。

次もコペックが好投しますように!!


滝川クリステル64

【クリ様の一言】
今日はコントロールは良くなかったものの、まずまずの投球ができたみたいですね。
シャーザー投手とコペック投手が同じ日に勝てるなんて最高ですね!!
あさっては、ストラスバーグ投手が先発ですから、この2人に続きますように!!

1
ターナー・ロアーク

https://www.mlb.com/gameday/nationals-vs-giants/2018/04/24/529759#,game_state=live,game_tab=plays,game=529759,lock_state=live

ロアークが4点目を奪われたときにもう逆転できないな、今日も負けたなと思った。
とても打てる気がしない。
ロアークも去年が良くなかったから、今季は奮起してくれると期待していたけど、今のところその期待には応えられていない。

今日は2シームの最速が94.1マイル、平均が91.8マイルだった。
2シームの空振り率は5.0%だった。
スライダーの空振り率は25.0%と非常に高かった。
ただ、本塁打を打たれたのはいずれも甘く入ったカーブだった。

今日はスライダーの空振り率が高い一方で、ストライク率が56.3%と低く、制球が良くなかった。
チェンジアップもストライク率も50.0%と低かった。
その点、カーブのストライク率は73.7%と高かったから、カーブを使ったのだろう。

ロアークは、16勝10敗、防御率2.83という好成績を挙げた2016年と比較すると4シームの平均球速が93.18マイル→91.56マイル、2シームの平均球速が92.47マイル→91.35マイルと低下している。
私は、球速の低下によって、空振り率が低下し、被打率が上昇したのかと思っていた。
しかし、空振り率は大きな変化はなく、むしろスライダーは25.00%とシャーザーに匹敵するほどの球になっていた。
そして、被打率は全体的に大きく下がっていた。

調べていて気が付いたんだけど、2016年はWHIPが1.17なのに今季は1.00だった。
WHIPが1.00なのに防御率3.77なのは運が悪いのか、それともたまたまWHIPが低いだけなのかはわからない。
衰えて球速が下がっているのか、それとも以前のように球速よりも制球重視の投球に戻しているのかもわからない。
ロアークに関しては、もう少し経過を注意深く観察する必要がある。



ライアン・マドソン

今日はキンツラーとマドソンは無失点だった。
マドソンまで大乱調だとナショナルズはいよいよ苦しくなる。
立ち直りを期待したいよね。


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=4&day=24&year=2018&game=gid_2018_04_24_wasmlb_sfnmlb_1%2F&pitchSel=543699&prevGame=gid_2018_04_24_wasmlb_sfnmlb_1%2F&prevDate=424&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/nationals-vs-giants/2018/04/24/529759#,game_state=final,game_tab=videos,game=529759


テイラー

打線はテイラーの2号3ランの3点だけ。
今日も得点圏で4打数1安打で、肝心なときにあと1本が出なかった。
特に8回の一死一二塁で併殺打を打ったジマーマンがひどい。
今季のジマーマンは.188、3本、11打点で、得点圏でも.192とチャンスを潰しまくっている。
ジマーマンを4番に置くことで、打線は分断され、得点力が落ちている。

選手を信頼しているオレ様カッケー!!」とでも思っているのか、マルティネス監督は頑なにジマーマンの4番起用をやめようとしない。
若い割には本当に柔軟性がない。
この点、パペルボンをセーブシチュエーションだけでしか起用せず、9回同点の場面でも起用しない理由を聞かれたときに「パペルボンはクローザーだから」と答えていたマット・ウィリアムズ監督と相通じるものがある。

ナショナルズは、5勝18敗と低迷しているレッズ相手にこそ開幕3連勝したものの、それ以降は7勝14敗だ。
確かにマーフィー、レンドン、イートン、グッドウィン、ロブレスと故障者が続出しているけど、それでも7勝14敗はひど過ぎるんじゃないの?

悪い予感というのは案外当たるもので、オープン戦で私が懸念していた通りの展開になってしまった。
しかし、その私でも勝率5割はキープできると思っていたのであり、7勝14敗というのは夢にも思ってなかった。
接戦で負ける試合も多く、ジマーマンが打てずに負けた試合も多い。

この監督は本当にマズいかもしれない。
ベイカー監督ですらこの戦力があれば、余裕で地区優勝させたのに、マルティネス監督は4位だからね…。
オープン戦で打線が低調なのはわかっていたのに、具体的には何もせず、未だに打順を組み替えるなどの手を打たないのは驚くしかない。


今季は地区優勝できないのも覚悟しておいた方がいいかもしれない。
それどころか、この調子だとワイルドカードも無理かもしれない。

もし、ナショナルズが低迷するなら、ワイルドカードを1ゲーム差で逃すという負け方ではなくて、シーズン前半でポストシーズンが絶望的になる方が望ましい。
そうなれば、ハーパーを7月で放出して、プロスペクトを大量に補強できるからね。
そして、マルティネス監督も解任し、問題があるベテラン監督、問題がある新人監督を交互に連れてきて、世界一のチャンスを逃し続けたリゾーGMも解任するべきだ。
マトモな監督を連れてきていたら、1回か2回は世界一になれていたはずだから、その任命責任があるからね。

メジャーリーグは今季で終わる訳ではない。
今季を犠牲にして、来季以降に黄金期を築き上げるという考え方もある。
「ハーパーがいる間に世界一」という考えに固執して、今季も世界一を逃し、オフにハーパーに逃げられて大幅戦力ダウンし、来季以降低迷するよりもそっちの方がいいかもしれないよ。


大谷翔平

https://www.mlb.com/gameday/angels-vs-astros/2018/04/24/529750?#,game_state=final,lock_state=final,game_tab=box,game=529750

今日の大谷は、5.1回を7三振、5四球、6安打、1本塁打、自責点4だった。
5四球でわかるように制球が大荒れだった。

4シームの最速がメジャーリーグの先発で今季最速の101.4マイル、平均が98.4マイルだったが、空振り率10.8%は球速ほどの高さはなかった。
スプリッターも14.7%と高くない。
4シームのストライク率は56.8%、スプリッターが47.1%とこの2球種を空振りせず、見逃されてボールになったのが痛かった。

以前書いた通り、日本人の打者はスイングスピードが遅いので、バッティングの始動を早くしないといけない。
それに比べてメジャーリーグの打者の方がスイングスピードが速いので、バッティングの始動を遅くできるのだ。
日本人の打者が早くスイングを始める分、ボール球でも空振りしてしまうが、メジャーリーグの打者はギリギリまで球を見て、ボールを選べるという訳だ。

大谷の4シームは平均球速が97.88マイルだが、横-3.56インチ、縦8.79インチと変化量が小さい。
シャーザーの4シームは平均球速が94.29マイルだが、横-6.16インチ、縦8.27インチと横の変化が大谷よりも大きい。
結果として、大谷の4シームの空振り率は12.99%、シャーザーの4シームの空振り率は20.08%と大きな違いが出てしまう。

さらにシャーザーの場合、スライダーの空振り率28.33%、チェンジアップが17.95%、カッターが17.07%、カーブが5.41%とクオリティーが高い変化球が3つあるのに対して、大谷はスプリッターこそ29.52%ながら、他はスライダーの6.49%しかない。
今日みたいにスプリッターで空振りが取れなくなると球速ほどの空振り率の高さがない4シーム1本となり、苦しい投球になってしまう。

そして、両者の決定的な差がコントロールだ。
シャーザーは奪三振率12.81を誇る一方で、与四球率も1.91だが、大谷は奪三振率11.51で、与四球率も3.98だ。
大谷はNPB時代の与四球率は3.31だたが、上記のようにメジャーリーグではボール球を見切られることが多いので、与四球率が悪化しているのだ。

松坂も3.23→4.41、ダルビッシュも2.36→3.36と日本人投手はメジャーリーグ移籍以降、与四球率が大幅に悪化することが多い。
NPBしか観てないと外国人は大振りというイメージがあるかもしれないが、大振りだからこそメジャーリーグで生き残れずにNPBに移籍してくるのだ。
メジャーリーグの一流打者はもっとコンパクトなスイングで、ボールを良く見る打者なのだから。

最後に、前回指摘したように、中4日のハードスケジュールの中で野手を兼任しているので、スタミナを消耗している可能性もある。
だとすれば、夏場以降にもっと成績が悪化する可能性もあるだろう。


大谷翔平の投球データ
http://www.brooksbaseball.net/landing.php?player=660271


滝川クリステル063

【クリ様の一言】
ナショナルズは今日も負けてしまいましたね…。
明日はシャーザー投手なので、絶対に勝って欲しいですね!!
頑張れ、シャーザー投手!!

1
ジオ・ゴンザレス

https://www.mlb.com/gameday/nationals-vs-giants/2018/04/23/529744#,game_state=live,game_tab=plays,game=529744

まず初めに断っておくと、私は夜勤で13時くらいに寝る。
なので、11時開始の西地区の試合は最後まで観れない。
私の仕事はトラックの事故や故障がなければ時間はあるので、西地区の試合は夜勤のときに書き、22~23時くらいにUPするので、よろしくお願いします。


ゴンザレスは、5.0回を4三振、3四球、4安打、自責点3だった。
4シームの最速は92.5マイル、平均は91.0マイルだったが、ゴンザレスの4シームは球速以上に空振り率が高く、今日も15.4%だった。
そして、チェンジアップも18.2%とまずまずだった。
しかし、ゴンザレスの制球が安定せず、5.0回で94球を投げ、ストライクは58球、ストライク率は61.7%に過ぎなかった。

ゴンザレスは、去年が出来過ぎなだけで、今季はこんな感じになると思われる。
走者を出しても高い三振奪取能力を活かし、13勝、防御率4.20くらいの成績を挙げてくれれば御の字だろう。


ショーン・ケリー

5回が終わった時点で1-2と1点差だったから、まだナショナルズが勝つチャンスはあった。
しかし、またケリーが本塁打を打たれて、勝敗が決まった。
無死とはいえ、一塁なんだから、長打を打たれなければ失点しなかったのにね。

とはいえ、89.1マイルの4シームをど真ん中に投げたらそりゃあ本塁打を打たれるだろうね。
去年は26.0回で12本塁打、今季も6.0回で3本塁打だ。
ケリーは2016年は3勝2敗、防御率2.64、58.0回で80三振、11四球と優秀な投手だった。
ところが、去年は3勝2敗、防御率7.27、26.0回で25三振、11四球と悪化した。

4シームの平均球速が93.29マイルから92.35マイルまで落ち、被打率.178、被本塁打2本から、被打率.323、被本塁打9本まで悪化している。
2016年は4シームが516球で被本塁打2本なのに、2017年は4シームが289球で被本塁打9本だ。
4シームを投げて本塁打を打たれる確率が0.3%から3.1%と10倍以上に跳ね上がっている。
一言でいうと4シームがメジャーリーグで通用しなくなってきているのだ。
今季も4シームの被打率は.385で、被本塁打は3本、本塁打を打たれる確率が5.8%だ。

そもそも球種が4シームとスライダーしかないのだから、なぜ、オフに持ち球を増やすなどの工夫をしなかったのか理解に苦しむ。
元々が球の勢いで勝負するタイプで、細かい制球はできないのだから、生き残る手段は球種を増やすくらいしかないと思うのだが…。


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=4&day=23&year=2018&game=gid_2018_04_23_wasmlb_sfnmlb_1%2F&pitchSel=461829&prevGame=gid_2018_04_23_wasmlb_sfnmlb_1%2F&prevDate=423&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/nationals-vs-giants/2018/04/23/529744#,game_state=final,game_tab=videos,game=529744


ハーパー3

そして、今日も打線は5安打しか打てず、犠牲フライ2本で2点を挙げただけだった。
今日も得点圏で7打数0安打だった。
今季はチーム打率.230と散々だが、チーム得点圏打率は.218とさらにひどい。
というかチーム得点圏打率は.218もあったのかと思えるくらいチャンスで打てない。

確かにマーフィー、レンドン、イートンが故障しているけど、ハーパーやジマーマンなど、故障していない打者も去年から大幅に成績が下がっているのも打てない原因だ。
ウィータースも守れないだけではなく、もはや打撃でもセルベリーノ以下になっているんだから、もう控えにした方がいいよ。


チームが不調のとき、ベテラン監督ならああするこうするという引き出しを持っていると思うのだが、新人監督なだけに引き出しがないんだろうね。
だから、世界一を狙うチームが新人監督なんてやめた方がいいと書いていたのにね。

私が書いていたように、せっかく世界一の経験もあって、ヤンキースの戦力が劣っていたときでもそれなりの成績を残していたジラルディにするべきだったんだよ。
ジラルディも去年ALCSまで進んでおきながら解任されて期するところもあっただろうしね。


今日はコメントが2つあったけど、ちょっとコメント返しに時間がかかりそうなので、明日の朝に書きますね。
明日はナショナルズが勝ちますように!!


滝川クリステル62

【クリ様の一言】
今日も本当に打てなかったですね…。
1~2点リードされるともう逆転できる気がしませんね…。

1
ジェレミー・ヘリクソン

https://www.mlb.com/gameday/nationals-vs-dodgers/2018/04/22/529735#,game_state=live,game_tab=,game=529735

本当に情けない試合だ。
まあ、ヘリクソンは充分に頑張ったと思う。
元々がキャンプの招待選手なのだし、5回くらいは投げられて、試合を壊さないだけA.J.コールよりもはるかにマシだからだ。
そんな投手だから、防御率4.50で8~10勝できれば御の字だろう。
今日の5.1回を5三振、2四球、3安打、0本塁打、自責点3はそんな事情を考えれば充分合格点だろう。


サミー・ソリス

情けないのはソリースだった。
去年、ソリースは1勝0敗、防御率5.88と散々だった。
今季は、シーズン冒頭でいい投球をしたこともあった。
去年、散々だっただけに、今年は期するところがあるのだろうと思って、私はソリースを見直した。

ところがそれ以降は散々じゃないか!!
勝負所でボールが甘く入り、痛打される。
今日も打たれたのはド真ん中のチェンジアップだった。
ド真ん中のチェンジアップが打たれると、今度は打たれなくない一心でコーナーを狙うが、コマンドが悪いために四球を出してしまった。

結局、一死も奪えずに降板した。
この後、ゴットが抑えたのでソリースに自責点はつかなかったけど、最低の投球だったと思う。


トレバー・ゴット

ゴットは、6回は連続三振で見事に抑えたけど、7回につかまって、負け投手となった。


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=4&day=22&year=2018&game=gid_2018_04_22_wasmlb_lanmlb_1%2F&pitchSel=476451&prevGame=gid_2018_04_22_wasmlb_lanmlb_1%2F&prevDate=422&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/nationals-vs-dodgers/2018/04/22/529735#,game_state=final,game_tab=videos,game=529735


ペドロ・セルベリーノ

2回、一死二三塁からセルベリーノの犠牲フライで1点を先制した。


テイラー

4回はテイラーの1号ソロ本塁打で2‐0となった。
6回もシエラの犠牲フライで1点を加えて、3‐0となった時点では勝てると思ったんだけどね…。

7回に同点に追い付かれて、無死一塁からスティーブンソンが安打を放った。
ところがスティーブンソンは一塁を回ったところで止まりかけ、そこから慌てて二塁に向かった。
スティーブンソンは二塁でタッチアウトになった。

ここで無死一二塁なら一打で逆転だし、一挙にドジャースにプレッシャーがかかる場面だった。
ところがスティーブンソンの走塁ミスでわざわざドジャースを助けてしまったのだ。
もう、いったん止まってしまったのなら、一塁に止まっておけよ。
無死一三塁でも相当プレッシャーはかかるはずだからね。
それをわざわざ走って余裕でアウトになるんだからなぁ。

スティーブンソンは、9回も無死一二塁からバントのサインが出ていたのに、1球目と2球目のストライクを見逃し、3球目のド真ん中の90.1マイルのカッターを見逃しの三振だった。
今日の敗因は間違いなくスティーブンソンだよ。
打てないだけならともかくバットを振るくらいはしてくれ!!
最低でも、走塁やバントくらいはちゃんとやってくれ!!

でも、イートンが故障、グッドウィンも故障、ロブレスも故障で、この程度の選手をメジャーリーグに昇格させるしかないナショナルズが悪いのかもね。
本当に故障者が多過ぎるよ。
フィジカルコーチは何をやっているの?


コール

先日、A.J.コールがDFAになっていた。
まあ、メジャーリーグでは通用しないなと思っていたので、仕方がないのかもしれないね。
リリーフで使おうとしても、球速もないし、絶対的な変化球もないからね。


マイケル・コペック

【マイケル・コペック】【MLB2018】 6.0回で自責点で負け投手
http://strasburg37.blog.jp/archives/23560772.html


スティーブン・ストラスバーグ

【スティーブン・ストラスバーグ】【MLB2018】 Game21 7.0回を10三振、自責点2の好投も2敗目
http://strasburg37.blog.jp/archives/23560932.html

今日はつまらない試合だったけど、コペックの記事とストラスバーグの記事も書いているから読んでみてね。
この2つの記事で投手分析をしているので、ぜひ読んでみてね!!


滝川クリステル061

【クリ様の一言】
今日もつまらない試合でしたね…。
ソリース投手も期待外れになりそうです。
スティーブンソン選手は野球の基礎すらできてなくてガッカリしました。
今日ももう飲んで寝ましょう。
おやすみなさい!!

2
スティーブン・ストラスバーグ

https://www.mlb.com/gameday/nationals-vs-dodgers/2018/04/21/529720?#,game_state=final,lock_state=final,game_tab=box,game=529720

負けると思っていたけど、案の定負けた…。
ただ、ストラスバーグは今季最高の出来だった。
4シームの最速は100.0マイル。
最速が100マイルに達したのはデビューした2010年以来で、トミー・ジョン手術以降は初めてだ。
平均球速も98.2マイルという素晴らしさで、空振り率は何と20.8%に達していた。

シャーザーの4シームはストラスバーグの4シームよりも球速は劣っているが、シャーザーの4シームの方が空振り率が高い。
しかし、今日はそのシャーザーに匹敵する4シームだった。
そして、ストライク率も70.8%と高かった。

伝家の宝刀のチェンジアップの空振り率も20.0%と高かった。
カーブは空振り率3.7%と良くなかった。
7.0回を10三振、2四球、5安打、2本塁打、自責点2だった。
2本の本塁打を打たれはしたものの、今季最高の投球だったと思う。

せっかく去年のナショナル・リーグのチャンピオンであるドジャース相手にこういう投球をしているんだから、勝ち投手にしてくれよ!!
こういう投球をして勝てないのがいちばん悔しいよね!!
今季こそストラスバーグに20勝してもらいたいと思っているので、こういう試合を落とすのは本当につらい…。


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=4&day=21&year=2018&game=gid_2018_04_21_wasmlb_lanmlb_1%2F&pitchSel=544931&prevGame=gid_2018_04_21_wasmlb_lanmlb_1%2F&prevDate=421&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/nationals-vs-dodgers/2018/04/21/529720?#,game_state=final,lock_state=final,game_tab=videos,game=529720


マット・ウィータース

ナショナルズの打線は柳に手も足も出なかった。
柳は7.0回を8三振、3四球、2安打だった。
柳がここまで手も足も出ないいい投手だとは思えないけどね。

きのうもAV女優の天使もえちゃんのイベントに参加していて試合を観れなかったけど、カーショウやシンダーガード、デグロムが投げている訳じゃないんだよ。
きのうカーショウから4点も奪っておいて、柳相手に0点とか本当に悔しいよね!!
せっかく、ストラスバーグが好投したのにマジで悔しいね!!


ダルビッシュ有

https://www.mlb.com/gameday/cubs-vs-rockies/2018/04/21/529707?#,game_state=final,lock_state=final,game_tab=box,game=529707

ダルビッシュは4.2回を4三振、4四球、5安打、0本塁打、自責点5だった。
これで今季は0勝2敗、防御率6.86だ。
19.2回で21三振は素晴らしいが、11四球はあまりにも多過ぎる。
与四球率も5.03だ。
普通、これだけ荒れ球になると的が絞りにくくなって、被安打も減るはずなんだけど、イニングを上回る21安打を打たれている。

今季は、4シームの空振り率がわずか4.00%に過ぎず、伝家の宝刀だったスライダーの空振り率も14.42%まで低下している。
ダルビッシュは持ち球は多いものの、他はカッターがやや多いくらいで、それ以外の球はほとんど投げない。
そのカッターの空振り率も10.26%に過ぎない。
4シームの被打率は.360と極めて危険な水準に達しており、スライダーですら.269だ。

ダルビッシュは日本で93勝38敗、防御率1.99というNPB史上最高の投手だったが、その投手ですらメジャーリーグでは56勝44敗、防御率3.50だ。
いかにメジャーリーグのレベルが高いかという証明になるだろう。
ダルビッシュはこのままだと自己最悪のシーズンになる可能性がある。



田中将大

https://www.mlb.com/gameday/marlins-vs-yankees/2018/04/17/529663?#,game_state=final,game_tab=box,game=529663

田中将大も5.0回を5三振、2四球、8安打、1本塁打、自責点6で、今季は2勝2敗、防御率6.45と深刻な状態だ。
22.1回で23三振、4四球と制球は素晴らしいが、5本塁打と本塁打が多過ぎる。
田中はダルビッシュと違い、スプリッターの空振り率が22.64%と高く、これが絶対的な武器となっている。
しかし、4シームの空振り率が1.82%と壊滅的で、私がチェックした投手の中で最悪だ。
4シームの被打率は何と.500だ!!

田中も日本で99勝35敗、防御率2.30と好成績を残したが、メジャーリーグでは54勝30敗、防御率3.65だ。
メジャーリーグ屈指のヤンキース打線の援護を受けているので、勝率こそいいものの、年俸ほどの働きをしているとはいい難い。



大谷翔平

https://www.mlb.com/gameday/red-sox-vs-angels/2018/04/17/529655#,game_state=final,game_tab=,game=529655

ダルビッシュと田中の事例を踏まえて考えると、大谷翔平も日本人が思っているほどの好成績は残せない可能性が高い。
ダルビッシュだって田中だって、日本のマスコミは活躍しているときだけ大きく取り上げて、活躍できなかったらスルーでしょ?
何で日本最高の投手たちが思ったほど活躍できないか検討して、それに対してどう取り組むかという姿勢が全くないよね。

その原因の一つが中6日に慣れている日本人投手が中4日では体力的に持たないことが挙げられる。
投手に専念しているダルビッシュや田中ですらそうなのに、いくら若いとはいえ、野手を兼任しながら大谷がこなせるものだろうか?

私の会社の人が大谷は30本塁打するといっていた。
根拠はいいバッティングをしているし、体が大きいからだそうだ。
普段、日本のニュースで本塁打を打ったシーンしか観てなければいいバッティングに見えるのは当然だ。

さらに私が思うのは、普段、メジャーリーグの中継なんて観てない人が、相手のレベルを知らない人が何で予想なんてできるのか不思議でならない。
それに体が大きければ本塁打が打てるんだったら、アメリカ人は大きいのだから、大谷よりも大きな人はもっと本塁打が打てるということになるのだが?

でも、この手の人って、大谷が活躍しているときは大はしゃぎして、打てなくなったらスルーなんだろうね。
ダルビッシュや田中で繰り返されたことをまた繰り返すんだろうなぁ。
そういうレベルの低いファンが減って、日本人投手に足りない物は何かと考えるファンが増えないと、日本とアメリカの差はますます広がってしまうと思うよ。
現に、ダルビッシュ、田中、大谷などのトップクラスの選手はメジャーリーグに移籍して、残された選手で構成されているのがNPBだからね。


イチロー

そう考えるとイチローって本当に偉大だよね!!
日本の成績のままでメジャーリーグで活躍できるのはイチローただ1人だからね。
私はイチローのファンであることを心から誇りに思うよ。


滝川クリステル060

【クリ様の一言】
ストラスバーグ投手は好投したのに、負け投手になってしまって、本当に残念ですよね…。
しかし、ストラスバーグ投手の内容はとても良かったので、これから自信を持って投げて欲しいですよね!!
頑張れ、ストラスバーグ投手!!

1
京都サンガ044

http://www.sanga-fc.jp/game/2018042110/data.php

試合結果は見ての通り。
同じようなことをやって、同じように負けている。
試合結果に関してはもう何もいうことはない。
ただ、こういう状態を放置して、何も手を打たないサンガのフロントに思うことがあるので、それだけは書いておきたい。




ベースどうのこうのいっているけど、石丸監督を切ったのはJ1昇格に時間がかかるから、とかいってなかったっけ?
それを今さらベースがどうのこうのって話になるのはおかしくない?
明らかに後退しているじゃないか!!
わざわざ17位から5位まで上昇させた石丸監督を切って、未経験の布部監督に代えて12位に後退させ、今年に至ってはついに最下位になった責任はどうなっているのかという話をしているんだよ。

若手選手と信頼関係というけど、「チーム全員が走れないと駄目だし、誰か1人でも走れないと歯車が狂ってしまいます。気持ちがある上で、走りきることが大事なんだと思います。気温が高かったのは相手も同じ条件ですし、そこは若手・ベテランに関係なくやらないといけません」という仙頭のコメントは明らかに闘莉王への批判でしょ?
スタミナ切れして、90分持たない闘莉王を使い続ける布部監督への批判なのでは?
これ以上、布部監督を使い続けると若手は今季終了後に出て行くのでは?
結果を出せないから駒井や宮吉が出て行き、他のチームで活躍していることを忘れてないか?




しかし、「必死に戦っているからJ3に落ちない」という理屈もひどいよね…。
じゃあ何で今日は負けたんだという話だよね。
J3に降格したチームは全部必死で戦ってなかったのかい?

私は選手が悪いとは全然思わない。
選手たちはこのひどい状況の中で必死に戦っていると思っている。
この状況を作り出したフロントが悪いんじゃないかという話をしているんだよ。
同じようなことをやって、同じように負けている。
この体制を続けていてもこれを繰り返すだけだろう。

やっぱり、石丸監督を切ったのは失敗だったね…。
私がブログに書いた通りだわ。
でも、その私ですら、ここまでひどくなるとは夢にも思わなかったけどね。


s-青山愛031

【めぐたんの一言】
本当にひどいですね…。
まずは社長、強化部長、監督が責任を取らないとサンガの再生はできませんね。

2
マイケル・コペック

https://www.milb.com/gameday/knights-vs-indians/2018/04/20/540386?#,game_state=final,game_tab=,game=540386

先日、コペックが先発したけど、5.0回を10三振、1四球、6安打、0本塁打、自責点3で負け投手になった。
四球連発で負け投手となったのではないし、10三振も奪っているので、悲観することもないだろう。
こういう日もあるということだ。
とにかく好投を続けて、夏くらいにメジャーリーグに昇格できるように頑張ってもらいたいよね。


ホワイトソックスは、案の定、ジオリートが無残に打ち込まれている。
0勝3敗、防御率9.00、20.0回で9三振、19四球、18安打、1本塁打、自責点20だ。
与四球率は8.55、K/BBが0.47ってプロのレベルじゃないでしょ?
だから、私も去年は出来過ぎだと書いていたのだ。
セイバーメトリクス系の数値は壊滅的なのに、雑誌では技巧派に転向したと書かれていた。
未だに防御率しか見ないオールドスクールのライターも多いんだなと思う。

私は野球経験がないけど、それでもあの投球フォームはダメだと思えるくらいひどい。
あんなフォームだと四球連発も当然だろうね。
私はジオリートのメジャーリーグ初先発の試合を観た瞬間にこの投手はダメだと思ったからね。

しかも、ジオリートは2017年は92.77マイルあった4シームの平均球速が、今年は91.67マイルまで落ちている。
球速がないので、甘いコースに投げると長打を打たれるのだ。
長打を避けるためにコーナーを狙うけど、コマンドが悪いので、与四球率が悪化するという負のスパイラルにハマっているのだろう。

また、ロペスは0勝2敗ながら、防御率1.42と非常に活躍しているように見える。
しかし、これも一時的で、コマンドが安定していないので、成績は大幅に悪化するだろう。
さすがにジオリートよりはマジだと思うけどね。


ホワイトソックスは、シールズが1勝2敗、防御率6.17、フルマーが0勝1敗、防御率7.50、ゴンザレスが0勝3敗、防御率12.41と先発投手は壊滅状態だ。
この状況を見れば、コペックが3Aで好投を続ければ、メジャーリーグ昇格が近いのもわかる。
道は開けているので、ぜひコペックには頑張ってもらいたいよね。


滝川クリステル059

【クリ様の一言】
コペック投手は残念ながら負け投手になりましたけど、悪い投球ではなさそうですね。
ぜひ、次は7.0回を10三振、1四球、3安打、自責点0くらいの投球を見せて欲しいですね!!
頑張れ、コペック投手!!

5
マックス・シャーザー

https://www.mlb.com/gameday/nationals-vs-dodgers/2018/04/20/529705?#,game_state=final,lock_state=final,game_tab=box,game=529705

きのう、AV女優の天使もえちゃんのサイン会に参加していた。
13時から熊本の店でイベントがあるので、私は11時に博多駅を出発する新幹線に乗った。
いうまでもなく、この日はシャーザーとカーショウというメジャーリーグを代表する投手のマッチアップだった。
本来、カーショウは翌日にストラスバーグと投げ合う予定だったが、先発が繰り上がってシャーザーと対決することになった。


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ストラスバーグ「メジャーリーグNO.1投手の看板は今日限りでおろしてもらう」
カーショウ「お前にゃ無理だ、ストラスバーグ」
ストラスバーグ「オレじゃない。ウチのシャーザーがやる」
ストラスバーグ「うちには勝てるエースがいる。オレがカーショウに勝つ必要はない。オレはチームのエースじゃなくていい」


的な展開になってしまった(笑)
というか、私もストラスバーグだと勝てそうな気がしないので、こういう試合はシャーザーに任せるに限ると思っていた。

ちょうど新幹線に乗った時間に試合が始まり、新幹線の中でスマホでGamedayで途中経過を確認し始めた。
すると試合開始直後にナショナルズが初回に2点を先制した。

ところが、シャーザーも立ち上がりにいきなりテイラーに三塁打を打たれ、続くシーガーに死球を与えてしまった。
せっかく2点を先制したのにアッサリ吐き出す展開になるのかと思った。
無死だったし、三塁走者が生還するのはやむを得ないとしても、一塁走者まで生還させて同点になるのだけは阻止して欲しいと思っていた。
ここでシャーザーは、3番のグランダルをファーストフライ、4番のベリンジャー、5番のピーダーソンを連続三振に仕留め、無失点でこのピンチを切り抜けた。

私もこの場面を無失点で切り抜けられるとは思わなかったなぁ。
これでナショナルズが勝つ展開になるかなと思った。
3回も一死一二塁のピンチで3番のグランダルを併殺打に仕留めた。
6回はプイグのタイムリーで1点を失ったものの、6.0回を9三振、3四球、4安打、0本塁打、自責点0の投球で勝ち投手となった。

きのうはコマンドが良くなかったみたいだけど、4シームの最速が98.1マイル、平均が95.5マイルと今季いちばん球速があった。
4シームの空振り率は何と22.6%とチャップマン級だった。
いうまでもなく、チャップマンはリリーフなので、スタミナを気にせずに4シームを全力で投げることができる。
しかし、シャーザーは先発なので、ペース配分を考えながら投げなければならない。
だから、先発の4シームの空振り率が10.0%を超えるのはめずらしいのだ。
ましてや、20.0%なんてほとんど見れないのだ。

そして、きのうはチェンジアップも切れていて、空振り率は29.4%だった!!
その一方で伝家の宝刀のスライダーが15.4%といつもに比べて良くなかった。
きのうのシャーザーは調子は良くなかったと思うけど、そんな試合でもキッチリ結果を残し、メジャーリーグ最高の投手に投げ勝つのは素晴らしいよね!!


シャーザーの圧巻変化球は「本当にえげつない」 カーショーとの“頂上決戦”制す(Full-Count) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00122986-fullcount-base

これでシャーザーはハーラートップになる4勝目を挙げた。
シャーザーは4勝1敗、防御率1.36となり、カーショウの1勝3敗、防御率2.45に差を付けた。

今季は、カーショウを上回る4回目のサイ・ヤング賞を目指して欲しい。
それでも、シャーザーとカーショウでは通算防御率が全然違うので、シャーザーが即メジャーリーグ最高の投手になれるとは思わないけど、1年1年コツコツを実績を積み上げて、近い将来、シャーザーがメジャーリーグ最高の投手と呼ばれるように頑張ってもらいたいね。

きのうはシャーザーのおかげで本当に最高の1日になったよ!!
ありがとう、シャーザー!!


マット・グレース

4‐1で7回に入ったけど、7回から登板したグレースが良くなかった。
安打と四球でいきなり無死一二塁のピンチを迎えたのだ。
続くシーガーを三振に仕留めて、降板した。


サミー・ソリス

グレースに代わって、ソリースが登板した。
前回良くなかったので、ここで汚名挽回して欲しいと思っていた。

ところが、いきなりタイムリーを打たれて4‐2となってしまい、さらに一死一二塁となった。
このとき、天使もえちゃんのイベントが始まっていたんだけど、生きた心地がしなかった。
ましてや、動画が観れず、スマホのGamedayで結果を見ているだけだったからね。

しかし、ここでソリースが踏ん張り、4番のベリンジャーを三振、5番のピーダーソンをセカンドゴロに仕留めた。
ソリースが前回の失敗を引きずらないかと心配していたけど、立ち直ってくれて本当に良かったよ!!


ブランドン・キンツラー

開幕当初は今季はもうダメじゃないかと思っていたキンツラーだけど、8回は1.0回を0三振、0四球、0安打、自責点0に抑えた。
マドソンも先行き不透明なので、頑張って欲しいと思う。


ドゥーリトル

9回はドゥーリトルが登板して、1.0回を1三振、0四球、0安打、自責点0で4セーブ目を挙げた!!
ここまでナショナルズは10勝10敗と波に乗れず、セーブ機会も少なかったけど、これから勝つと思うので、ぜひセーブ王を目指して頑張って欲しいよね!!


【今日の投球】
http://www.brooksbaseball.net/pfxVB/pfx.php?month=4&day=20&year=2018&game=gid_2018_04_20_wasmlb_lanmlb_1%2F&pitchSel=453286&prevGame=gid_2018_04_20_wasmlb_lanmlb_1%2F&prevDate=420&league=mlb

【今日の動画】 
https://www.mlb.com/gameday/nationals-vs-dodgers/2018/04/20/529705?#,game_state=final,lock_state=final,game_tab=videos,game=529705


ハーパー3

打線は、初回、カーショウの立ち上がりを攻めた。
1番のターナーが二塁打を放ち、ケンドリックがセンターフライに倒れた後、ハーパーが先制タイムリーを放った!!
これでこそ主砲だわ!!


ジマーマン2

続くジマーマンも連続タイムリーを放った!!
私は今季のジマーマンはダメなんじゃないかと思っていたけど、ここに来て打ち始めたね!!


トレイ・ターナー

5回には一死一三塁からターナーがタイムリーを放って、3‐0となった。
8回は二死満塁からディフォが押し出しを選び、終わってみれば5-2でナショナルズが勝った!!


マーフィーもいない、レンドンもいない中でカーショウに勝ったのは大きいよね!!
私はナショナルズのファンになって、初めてカーショウに勝つのを見たよ!!
ナショナルズの対カーショウの成績は3勝11敗、防御率2.18、103.0回で117三振、20四球、74安打、自責点25と一方的にやられている。

しかし、こういう好投手を攻略できなければいつまで経ってもポストシーズンで勝てないのだ。
きのうの勝利は、メジャーリーグ全体では小さな勝利だったかもしれないけど、ナショナルズにとっては大きな一歩になるだろう。
カーショウに勝ったことが地震となって、ポストシーズンでドジャースと対戦したときもカーショウに勝てますように!!


スティーブン・ストラスバーグ

そして、本来、カーショウと対戦するはずだったストラスバーグは、今日、柳とマッチアップだ。
シャーザーがカーショウに投げ勝ったのに、ストラスバーグが柳に負けたら立つ瀬がない。
ぜひ、7.0回を10三振で自責点1くらいの投球をして、シャーザーに続いて欲しいよね!!
頑張れ、ストラスバーグ!!


滝川クリステル058

【クリ様の一言】
今日はシャーザー投手がカーショウ投手に投げ勝ち、打線も苦手のカーショウ投手から4点を奪うなんて最高の試合でしたね!!
天使もえちゃんのイベントのじゃんけん大会でのぼりも当たったし、今日はラッキーデーでしたね!!
今日買ったBIGも1等が当たるに違いありません(笑)
ストラスバーグ投手も頑張って欲しいですね!!

5


今日は仮面女子の神谷えりなちゃんの動画を紹介するよ。
私は、Twitterでえりなちゃんにフォローしてもらっているんだよ。
私もお出かけでもしない限り毎日えりなちゃんのTwitterをチェックしているけど、本当に綺麗でセクシーだよね!!


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みんなもえりなちゃんを応援してね!!

5
 

今日は、アラサー女優の魅力について語るよ。
私は、AV観るなら20歳前後の若い女優よりもアラサーの女優の方が好きなんだよ。
AVは綺麗だったら人気は出るけど、その人気を長年維持しようと思えば、綺麗なだけでは不充分だ。
演技力があったり、ファンサービスが良かったり、綺麗さに+αがなければ競争が激しいこの業界で生き残っていくことはできない。
長年、AV業界で活躍してきたアラサーの女優にはその+αがあるのだ。

そして、年をとるたびに女には大人の色気が加わってくる。
綺麗さと色気の合計がもっとも大きくなるのがアラサ―なのだと思うよ。
それに大人の女性の落ち着いた雰囲気がいいよね!!

この動画の石原莉奈ちゃんを見てくれよ!!
落ち着いた大人の女性という感じですごく素敵だし、優しそうな感じもいいよね!!


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やっぱり、このエロさは若い女優では出せないよね!!


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石原莉奈340

莉奈ちゃんのAVは本当にいいので、みんなもぜひ観てね!!


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大橋未久183

大橋未久184

大橋未久ちゃんも大人の女性の美しさがあるよね!!
色白の肌が最高だね!!


大橋未久185

大橋未久186

大橋未久187

アラサ―の女優さんは、デビューしたての女優さんと違って演技力があるのがいいよね!!


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吉沢明歩066

吉沢明歩067

そして、アラサーといえば吉沢明歩ちゃんだよね!!
あっきーはとても34歳に見えないよね!!


吉沢明歩068

吉沢明歩069

吉沢明歩070

今、若くて綺麗な女優さんはたくさんいるけど、34歳になってもアッキーほど綺麗かどうかといえば疑問だよね。
石原莉奈ちゃん、大橋未久ちゃん、吉沢明歩ちゃんのAVは本当にオススメなので、みんなもぜひ観てね!!

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